ある人の 200回記念を 祝して

  
ある半島にあるらしい ふしぎな ? 新聞屋さん ?

ここに ある人を 見つけたのは かなり前のこと

あの人を 探していて 見つけた あの人 

それは 70回 でした

いい文章でした


 文章を書いた人と ♯

 文章に書かれた人の ♯


♯ の 双方の 魅力が 伝わってくる文章でした


あれ以来 私は ずーっと ここを 訪れ続けています


そして ここを訪れるときは いつも この70回のページからです


月日は 流れて

第322号 17年間で 200回ですか


そして 200回記念号 ? は やはり お母さんの 話題でしたね
 

  父も母も、病身ながら、息子を気遣う「気をつけて」が最期のことば。
  吉田 松陰の歌にもある「親思う心にまさる 親心」なのである。





いつも すてきな言葉で すてきな文章で 

すてきな人を 紹介して下さって 感謝しています


多くを知る ということは ローマンですね

知 多き 岬の 望郷の ふしぎな ろまん


BGMは あの人の 演奏するこの曲




写真は この花


P3240092.jpg




でも 

  こんな開いてしまった花では おいしくないわよ

  花屋ではなく 八百屋さんで 買い直して いらっしゃい


と 叱られてしまいますね



















































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