アルカイックの ほほえみ

  
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♯1

大相撲が終わって

5月25日 あの人が 帰ったきた


帰ってきた くノ一 ** ちゃん

あの人の 笑顔が 帰ってきた

あの人の きらめく声が 帰ってきた


ジョージへの 身振り手振りの 英語のインタビュー

これは サプライズだった

英語の かかと落とし かっこいい


活躍の場を設けて やさしく あの人を もり立ててくれる

よきスタッフ よきメンバーに 恵まれてよかったですね


  ♪ 白く咲くのは 百合の花
  ♪ 黄色く咲くのは **の花

  ♪ いつも マー坊 ユーミーさん
  ♪ 今日は ジョージか クルー兄
  ♪ 明日は ガウンか よし坊か

  ♪ 濃いは やさしく過ぎて雪

  ♪ 夢は 夕ひらく



あの人の 英語のインタビューが聞けた ので 

今度は あの人の 歌が聴きたいな 。。。  

あの歌でも いいし あの歌でも いいかな  あの歌も 聴いてみたいし


変な妄想が 頭を もたげだした ので この話は 強制終了して  また いつか






♯2

アルカイックスマイルの YN さん


  そうなんですよね。 "シ" は、やっぱり端っこなんです。
  "ド" が花形で、 "ミ" や "ソ" が準主役だとすると、
  "シ" は決して主役にはならない。
  でも主役じゃない良さっていっぱいあるんですよ。
  私はどういうタイプかな?と思った時に、
  いつも真ん中にいたいとは決して思わない。
  ちょっとカッコいい言い方かもしれないですけど、
  コンサートでも自分が弾いてて気持ちいいというより、
  お客さんが喜んでくれるのが本当の喜びになる。
  ピアノを届ける活動も同じなんです。
  ある日、こういう生き方もあるんだと思えた時に、
  楽になれたんです。
  思い返せば「とまどい」を作った頃は、
  アーティストは積極的じゃないとダメだと言われて、
  自分でもこれじゃいけないんじゃないか?と思ったり、
  サウンドをもっと華やかに、人間性ももっと積極的に、
  業界に慣れなきゃとかずっと思っていたけれど、
  今はその迷いがなくなりましたね。
  私はここで生きていくんだって、ある意味開き直れたので。




アルカイックの ほほえみ  あるか一句スマイル

アルカイックスマイル の ピアノ


すてきな 音を 表現できる人に 出会うと

どんな人か知りたくなる


『声』 は ♯
『音』 は ♯


♯ は 『心の窓』

この人の 『音』 も 私を裏切ることはなかった



この人に出会ったのは かなり 以前 だ


この人については これまで

たくさん 探した
たくさん 見つけた

たくさん 書いた

でも すべが 下書きのまま

きちんとした文章を書きたいと 思っているのだけれど

なかなか難しいんだよね






♯3

あの人の つぶやき

  海の漢字には『母』がいる。
  だからかな、
  海をみると帰りたくなる。
  帰る場所が、わからないのに。



この人 には しあわせに なって ほしい

この人には もう 悲しい思いはさせたくない

この人に だけは たくさんの しあわせを あげたい

いつも ほほえんで この人を 見ていたい





追記

アルカイック と いう言葉が すきだ

アルカイック と いう言葉の 響きが すきだ

なぜだか は わからない


アルカイックスマイルは

私にとっては 悲しみの笑顔だ

口元に 目元に 憂いをたたえた ほほえみ = アルカイックスマイル


あるか一苦スマイル 
あるか一句スマイル


このほほえみは どんな 句(苦)を 詠(呼んで)んで

くれるのだろう 。。。



私にとっては

あるか一苦スマイル あるか一句スマイル

の 人たちは 

私にとっての 大切な人たち = あの人たち なのだ






BGMは あの人 ♯2 の ピアノ演奏

会話するように 流れるように ピアノが 弾ける人

この人は どこの国の人とも ピアノで会話できる人

手の表情でも ピアノを演奏できる人  手の表情が 美しい人

この人の ピアノの音色は とても表情豊かで きらきらと きらめいている


この人は 昔から 密かに 応援し続けている 大切な人

















































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