ものを言い始めた 大きなデータ

P4160380.jpg



最近 大きなデータの ことが よく話題になる ように なった

ものを言い始めた 大きなデータ

この 声なき声 ? の 大きなデータ

この 膨大なデータの 分析 が 進んでいる


その 分析結果が 様々な分野で 利用されるようになった


マーケティング 選挙 行政 医療 教育 料理

マスコントロール 軍事 などなど 様々な領域で 様々な分野で 


この 声なき声 ? の 大きなデータ が

大きな影響を 持つようになってきている


あの 問答無用の 力ずくで 珊瑚を 破壊しようとしていた権力(暴力)も

この 声なき声 ? の 大きなデータの

この 『声なき声』 ? を 無視できなかったのだろう


今頃になって 白々しく 対話する 「ふり」 を するようになった

私は あの 無表情の 粛々ぶりっこ は 嫌いだ


ついには 

あの 裸の総離(すべてがはなれていく)ABE吊り人形まで 登場するようである

傀儡政権の 黒幕の 米の国 が かき集めた情報を駆使した 分析の結果から

台本変更の 指令が かの国に 来たのだろう ????
 




「国民が 主権者であるのは 選挙運動期間中だけである」

という かの有名な 川柳 ? の

現実が 通説が 崩壊しつつある


この びっくりデータとして 密かに 収集された データの

酷民の 声なき(無き・泣き)声が ものを言い始めた



偽善に満ち満ちた 力なき 無力の 「国民の清き一票」 より 
 
このびっくりデータの 破壊力は はるかに 力を持つように なってきている
 


国民が ブログ や 様々な SNS や 掲示板 や

さらには 知らぬ間に盗み見られているメール や プライベートデータ

など での 酷民のつぶやき や 鳴き声 が

大きなデータとして 密かに 収集されて 分析 利用(有効利用および悪用)

されて 大きな影響を持つようになった



間接民主制の 唯一の政治参加 = 遺志(意思)表示の 『清き一票』 より 

酷民には 自覚のないかたちではあるが 

はるかに 直接 政治に参加(結果として)できるようになった


多くの 酷民の声が この びっくりデータ として

政治に反映されるようになった ??


秘められた この びっくりデータの 底力を

あの お馬鹿な 珊瑚事件が いみじくも 浮き彫りにしてくれた


かろうじて まだ かの国に 残っている 選挙制度

選挙で 当選しなくては 多数派を形成できないのである

多数派を形成できての 権力なのである


この びっくりデータの  酷民の 声なき(無き・泣き)声が

「国民の清き一票」 と どの程度 連鎖 比例しているかは 定かではないが

そのあたりも びっくりデータの分析で 解析されるであろう


しかし まだ 

多くの酷民が このびっくりデータの その力 および 意義を 自覚していない


そんな 自覚無き 直接民主制 ? の 大きな 可能性を 持つ びっくりデータ

ではあるが

喜んでばかりは いられない


この びっくりデータ の 威力を 酷民が 自覚していないところに

大きな危険性が はらんでいるのも 事実である



この びっくりデータを  「誰が」  「どう集めて」

「どう分析するか」  「何の目的で」  「どのように利用する」  のか によっては


更に 多くの 酷民を 生み出す 危険性を孕んで(波乱で)いるのも 事実である


そして その分析手法の ひとつとしての 安易な 数値化も 判断を誤る ことに つながる




いずれにしても びっくりデータが マスコントロールの 凶器に ならないことを

願うばかりだ


いや 願うだけではダメだ
  


日々の わずかな 風を 感じられる 感性と理性を 磨かなくてはならない

その わずかの変化を 感じられる

そんな 内なる 目を 耳を 鼻を 舌を 研ぎ澄まし 磨かないといけない


そして 『嫌なものは 嫌』 と 発信し続けることが 大切である


嫌な景色 嫌な音 嫌な臭い 嫌な味 を 感知する  感性と理性を 磨かなくてはならない


坂の上に 上って 後ろを振り返ったら 誰もいなくても

坂の下の 谷底の 底なし沼に 沈んだとしても


『嫌なものは 嫌だ』 と 発信し続けたい


発信先は いくらでもある

発信方法も いくらでもある

発信さえすれば 勝手に 資源ゴミ ? として 収集される




このITの時代 

酷民は 武器に 頼らない 

慈栄(自営 自衛)の ための 

びっくりデータという葺希(武器)を 手に入れた

の だから ???


雨風をしのぎ 寒さ暑さから 私たちを 昔から 守り続けてくれた

かやぶき屋根
 

長い年月かけて学んできた 自然との共存

核の傘に頼らない かやぶき屋根に 守られた 

花野(かや)の ある「ぶき」 の 花咲く 野山

そんな 「ぶき(武器)」 の 力を 見直さないと いけないのだろう







追記 4月30日


かの人は 某国の 疑怪(ぎかい)に 招待されて 仲良しブリッこの

あやつり 芝居を 演じて見せたようだね


お芝居は 演芸場か ホールか スタジアムか で 演ずるものだよね

疑怪(ぎかい) で あやつり猿芝居 は 止めて欲しいな

それにしても 操りの糸 どこから吊ったのだろう


ええっ ハイテク操り人形は アナログの糸は 必要ないのか


3D処理 か  3K映像 か


ええっ これからは 4K映像 だって


たしか 3K映像 は 「きつい」「汚い」「危険」 な 映像だったよね


4Kの 4番目のK は 何の頭文字だ


「きもい」 か 「きちがい」 か 「凶暴」 か


これじゃあ 6K じゃないか


♪ K を みんなミキサーに ぶちこんで
♪ こいつを ぐぐっと のみほせば
♪ なんとも やあべーの みっくすじゅーす


変なジュース飲んだら

うぅうぅっ お腹の急降下  

ト ト ト ト ト トイレは どこだ






追記 5月23日


この文章 書き始めたのは かなり以前だったので

投稿しそびれて 放置していたら 鮮度が落ちてしまったよ

加熱せずに 飲んだら 


やっぱり 

お腹の急降下 うぅうぅっ 

ト ト ト ト ト トイレは どこだ


♪ きみの トイレは 果てしなく遠い

♪ だのに なぜ 歯をくいしばり

♪ 君は行くのか そんなにしてまで


♪ 君のあの人は いつも そばにいる
♪ 君のあの人も いつも そばにいる


♪ 君の行く道は 希望へとつづく

♪ 空に また 陽が昇るとき

♪ 老人は また 歩きはじめる 



























カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
最新記事
月別アーカイブ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

プロフィール

日『以』本のどこかのだれか『以』

Author:日『以』本のどこかのだれか『以』

フリーエリア