よみがえったのは カラー ”だけ” では なかった

たまたまのたまチャン の 再来

あの 放送の再来

2月11日 あの放送の再放送があった

あのときに 書きかけたままだった 文章の 続きを書いた


よみがえったのは カラー "だけ" では なかった

いつも お単沈(御短珍)放送局 と いって けなしてばかり いるけれど

あの 放送局にも ** は 残っていたんだ


事実も どの事実を 結びつける 繋げる か に よって

とても 鮮明な 強烈な 深淵な メッセージになるんだ


たまたまの たまチャンネル で 前回も 今回も 途中から見たけれど

とても 多くのメッセージが こめられた番組であった


前回放送時の その翌日の

同じく たまチャンネル で 途中から見た
歴史に 翻弄された 支那の夜に 咲いた 『蘭』 の 番組も

同じ意味で いい 『香』 で あった


あの放送局の ルーツに流れていた ** は 枯渇していなかった 。。


あの番組の ホームページにあった
以下の文章の 制作者の メッセージ に 私は 拍手を 贈った 


 『海の向こうからやってくる人々に「お・も・て・な・し」をする前に、
 『日本が歩んできたその姿を今一度、その目で確かめてみてはいかがだろうか?




日本が歩んできたその姿を今一度、その目で確かめてみる

ことが 。。 ことこそが 。。

「く・っ・し・な・い」 ことに 繋がる と 私は 思いながら見ていた




追記

この文章は (立ち)トマッター として 書いたので 写真と BGMは つけません








































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