さらば 夏の日

  
一時期 おさまっていた  『フライドレッグパーティー』
      
最近 また あの人たちが 『足の揚げ物パーティー』 を 再会している

あの人たちは 本当に 懲りない 面々である

私は あの 『フライドレッグパーティー』 が 大嫌い なのである

おごりのなせるわざか ?
はたまた
閉塞感 の 打破が ねらい なのか ?
 
いずれにしろ 今は 『フライドレッグパーティー』 に
興じている 時期じゃぁないだろう  

不毛の 『フライドレッグパーティー』 『禁止令』 を出したい気分だ


『女性活用』 『女性の輝く社会』 なんて言ったって

この 「スピードガン」 で 何キロ 出たんだろう
わずか 数ヶ月か 墓無いね

『女性の輝く社会』 は 「スローガン」 に すらなっていない じゃぁないか 。。


あの人たちは 所詮 『駒』 でしかなかった

女性の 『活用』 ではなく 『利用』 されただけ
『女性の利用』=『背異字利用』 の ための 『駒』 でしかなかった のである

『駒』 が 意思を持ち 勝手な動きを するようになれば
『駒』 は 切り捨てられる 宿命 なのだ

「出る駒は打たれる」 ? 字 違ったか

『**再*動』 や 『**総動員』法制整備 ? に
大きな影響を持つ 2つの 『郵便箱』 だからね

その 母親 『郵便箱』 が 望まない 意思を持つようになれば

リスクを 負っても 『郵便箱』 は 切り捨てられる 廃棄される
背異字家なんて 所詮 操り人形でしか ないんだよね  

切り捨てるための 伏線は ちゃんと打たれているんだね
恐ろしい世界だね

それにしても この国は 足の揚げ物が 好きな人が多いね

私なんかは 油もの は 食傷気味だよ
うちわが 必要のない 空調の 効いた部屋で
あの人たちの DVDでも 観ながら
のどごしのいい 流しそうめんを食べながら 『感激』 するとしようか

何の DVD かって か

ドメスティックバイオレンスドラマ なんか観ないよ 俺はね
 

揚げ物の 味の評価に いつも 出てくる評価基準が 『説明責任』だよね
しかし この 『説明責任』 こそ 最大の 『有害物質』 なんだよね

『教育』 にしろ 『医療』 にしろ 『政治・行政』 にしろ
大切なのは 『説明責任』 なんかではなく 『結果責任』 なんだよね

どれだけ説明しても 国民は幸せにはならないよ 腹は ふくれないよ
空腹を満たしてくれる 結果 = 食料 こそが 国民を 幸せにするんだ 。。 

『説明責任』 に 無駄な時間を費やすくらいなら

どういう 『教育』
どういう 『医療』
どういう 『政治・行政』

が どんな 結果・成果・影響
を もたらすのか を もっと 分析 すべきなんじゃ ないかね

『結果』 に対して 『責任』 を とるという姿勢 が
この国 および この国の国民 には 希薄 なんだよね


『白河の 清きに魚の 住みかねて もとの濁りの 田沼恋しき』


『濁りの価値』 を 見いだせたときに 初めて 『責任』 が とれるようになる


『教育の世界』 『医療の世界』 『政治・行政の世界』 には
そんな 『結果』 に対して 『責任』 の とれる
主体性を持った 『個』 の 育成 が この国の課題なんだろう


学者・研究者 に 必要なのは

真実・真理の追求 に 向き合う 『真摯な姿勢』 と 『情熱』


教育 医療 政治・行政 関係者 に 必要なのは

そういった 研究成果を踏まえた 実践・実行がもたらした 結果に 対して 

『真摯に責任をとる姿勢』 と 『勇気を持って決断して 実践・実行する情熱』



そんな倫理観が 求められる

『と』  かつての 私の師は おっしゃってみえました




つかの間の 秋の空


PA160279.jpg

この 薄暗い森は 何を 暗示しているのだろう 。。。。
短い 秋が 終わりを告げ やがて訪れるのは 冬の空 か 。。。。






追記

たまたま 感じ=漢字 こそ 違うものの 私の大切な あの人と 名前が同じなので
同情したのでは ありませんよ

それにしても 受託収賄で 裁判にかけられている 某市の 最年少市長 の 事件といい
史上最年少女性閣僚 の事件といい

なんとも 不可解で うさんくさい 出来事が 多いね

これらの出来事が 何を意味しているかの 本質を 見誤らないようにしないとね

倫理は 教科で 教えられるけれど
倫理観は 教科で教えても 育たない よ

現代には 修身教育 = 洗脳教育 は 必要ない
そんなことを教えたら 終身 だよ

字 違ったか

修晋教育だって

なんでも クレヨン晋ちゃん
他人の 『脳』 を洗う前に 自分の 『心』 を洗って欲しいよね
あんたこそ 速く 終身教育を 受けなさい


誰の目にも おかしくなってからでは 手遅れである というのは
私たちが 何度も 歴史の教訓として 学んできたこと だったよね












     














 
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