♪ サーイレントナイト ホーリーナイト

  
台風一家(一過)の 「ストリーキング」 いや 『ストリー クィーン』

違った 「ストリーミング」 だったね 。。
    
『お江戸でござる』 懐かしいね

懐かしいで 『ござる』


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空気を読まない 『みざる』 『いわざる』 『きかざる』


杉の浦で 日に向かってこぎ出した あの人
志半ばで 病に倒れた あの人

あの人の 志を継ぐ人が 現れた  『お江戸で 後 ザル』

♪ サーイレントナイト ホーリーナイト
♪ まーすみ このよる ほーしはひかり

この 『茉』 の 字 あの襟巻さんの 『茉』 と 同じ字 だね

ポニーテールが 似合うね この人

『燃えよ言』  『燃えよ弁』  『燃えよペン』



私の ポニーテールの原点

若かりし頃の 川辺課長 演じた 沖田総司 の ポニーテール

ポニーテールが揺れる たび 悪を倒す

ポニーテールは 正義の象徴  『燃えよ 我が剣 我が命』

ホーリーナイト の ポニーテール
ホーリープリンセス の ポニーテール

『白河の 清きに魚の すみかねて もとの濁りの 田沼こひしき』

『オッキー』 は
『説明責任』 ではなく 『結果責任』 の方が大切 だと 認識していた人 

『オッキー』 を高く評価した 『ホーリープリンセス』

もとの濁りの お堀の袂に たたずむ 『ホーリープリンセス』

真理探求・追究のためなら
たとえ泥沼の中でも いとわず 着物のままでも飛び込む 一途さ
ええじゃないか ええじゃないか

『オッキー』 に捧げる  『愛の賛歌』 だね

『故きを温ねて新しきを知る』 いいねぇ


P5140140.jpg

この花は 『ホーリープリンセス』 に捧げる  『愛の賛花 = 愛のサンフラワー』


あまりにも誤解されていた 『エビピラフ』
それでは あまりにも 『エビピラフ』 が かわいそうと
エビ と ピラフ の 料理の 『編集』 に 情熱を捧げた ヨイトマケさん
そこには  『エビピラフ』 に捧げる  『愛の賛歌』 があったね


あの人を 思い出したよ。

あの人 今では 『**ガール』 の名前を捨て 本名に戻り
がんばっている 『インド号』 さん

あの人も
『故きを温ねて新しきを知る』 人 だね

『Mr.縁結び』 の 花咲かじいさん への 無理クエスト 。。。。。

インドへの造詣の深い 『ケンタッキーおじさん』 と 『インド号』 さん との
悲しく 強く 熱い フラメンコな対談も 聞いて みたくなったなぁ 。。。。。



追記

  リン・ジョーさん
    俺のとは違うなぁ~
    まだ根こそぎひろえてねぇなぁ~

  コメ右さん
    私に 3分 時間をください

  コメ右さん
    誰ですか 私の名前を語って 書き込みをしようとしている人は
    これは 僕の キャッチフレーズではありませんよ

  コメ川上さん
    これは 僕のキャッチフレーズですよ
    あと 僕の名前 間違っていますよ
    川上は あの伝説の野球選手の名前です
    僕の名前は 北海道にある コメの産地の盆地と 同じ名前です
    間違えないでね
    あら 言い訳していたら もう 3分たっちゃったよ

  コメ右さん
    モッチーの 早死 の原因は どの時代 どの世界 にも見られる
    権力者の跡継ぎに よく見受けられる宿命 ですかねぇ~ ?
    彼ほどの知性と理性の持ち主が 食生活で 身を持ち崩すとは
    考えられませんよ 
    遅効性の毒を 盛られ続けたことによる多臓器不全が原因だった
    と 僕は思いますよ
    歯や骨が ボロボロ だったことが その証ですよ
    近年の 進んだ 鑑定技術に よって 解明されるといいですね 。。
    コメ米さん お願いしますよ。

  コメ米さん
    知的好奇心を そそる  問題ですね
    しかし 近年は 難しいんですよ
    勤務時間中に 私的なことに 時間を使うことは許されませんし
    勤務時間外でも 職場の検査機器や検査薬の使用は許されません

  コメユイさん
    『お願いします そこを何とかぁ~』

  コメ米さん
    『そこを何とかぁ~』 と言われましても ねぇ~    
    やっと 手に入れたポストですから 懲戒免職は 怖いですよ~ 









追記 9月1日

今日から 9月に入った

この文章は あるサイトの ストリーミングを 聴いたあとに
8月の前半に 書いた文章である

しかし 内容が 例によって 私流の ふざけた文章なので
8月は あの人たちを偲ぶ月 なので 掲載を保留にしてきた文章である

それにしても 今年も 8月は 悲しいことが 多い月であった
そして なんとも やるせないことも 多かった月であった

BGMが 「きよしこの夜」 とは なんとも 季節外れであるが
この文章には いろいろな意味で この曲しかないのである

























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