♪ 「岡」を こ「江」て ゆこうよ やさしい「薬」を 届けに

   
♪ 「岡」を こ「江」て ゆこうよ やさしい「薬」を 届けに

3月28日金曜 あの人たちも ひと区切り付けて
17年*か月 住み慣れた 家に別れを告げ 「丸」い地球のどこか「江」旅立つんだね 。。

「英」断 だね 。。

「泣いていいとも」 あの人も 32年で ひと区切り付ける
あの人とも 深い親交のある あの人が 旅立ちの日に 駆け付けるんだってね。

「森」の山間の 棚「田」に帰るのか 。。 自然への回帰か 。。。。。
「義」理 「一」筋 人情の人 。。

かつて あの人の 違う番組にレギュラー出演したらしい あの人も
駆け付けるんだろうか 。。。。。

「久」しく 「美」しい あの人たち 「郁」久 「裕」久 への旅立ち

野に咲く 美しい すてきな 「佳織」の 山「百合」さん 
♪ いつでも夢を いつまでも夢を お持ちなさい 。。。。。
 
2年前の あの頃を 思い出してしまった よ 。。


以下、2年前の3月23日に 以前のブログに投稿した文章です。
…………………………………………………………………………………………………………
  
このサイトからは、ラジオビタミンには 「投稿」 することはできません。
よく見てください 「とうこう」 は 「とうこう」 でも 字が違います。
「投稿」 ではなく 「投降」 なんです。
このサイトは、お便りを 「投稿」 するサイトではありません。
戦に負けて 白旗をあげて 「投降」 したサイトなんです。

もう、どこを探しても ラジオビタミンは開店していません。
もう、あの人たちの あたらしい 今日の声を 聞くことはできません。

「お天気あっち向いて ほい」 の 
あの人たちの 熱い 熱い トークは、もう、聞くことはできません。
すてきな写真を透して 心の景色を透かし見ることのできた あのサイトは、
3月15日(木曜)で 止まったままです。
そして、あのサイトも、4月1日までで、なくなるそうです。

あの人たちは 「遠く(トーク)にありて 思うもの」 になってしまったんです。

どうして あの人たちの 「足跡」 を残しておいてあげないのだろうね。 
記録を残すことは、大切なんだ。
「世界記憶=記憶遺産」 に値する番組なのに、その価値を認識できないなんて。
あの放送局は、本当に 「お単沈(御短珍)」 だね。

火曜日の 「11AM+5」 の 98回 99回 100回 は、幻の回になったんです。

原因は、足の揚げ物が好きな、あの人たちが、国民のために、頻繁に
「フライドレッグパーティー」 開いてくれたからなんです。

感謝しても 感謝しても 感謝しきれません。
感謝の気持ちを込めて、私は、以下の歌を送ります。

♪真白き 政治の空白  風さえ怒りて
♪恨みは 深し 永田の浜辺

♪村も神も 影を潜め
♪みたまよ何処に迷いておわすか
♪歸れ早く 皆の胸に

♪12 13 16 と
♪私の今週 暗かった
♪過去は どんなに暗くとも
♪それでも 夢は 朝ひらく

3月の、フルバージョンは、たった6回 しかありませんでした。

そして、最終回 "まで" もが、
10:05からは、 忌まわしき 「****」 の宣伝番組に乗っ取られてしまいました。

最終日と、その前の週ぐらい、フルバージョンで、
思う存分、あの人たちには、放送をさせてあげたかったよね。
心ゆくまで、あの人たちには、しゃべらせてあげたかったよね。
 
あの人たちの、思いの丈を、すべて受け止めたかったよ。

最終日の放送枠に、 「****」 の宣伝放送なんか入れるなよな。
そんな放送なんか、誰も聴きたくないよ。
4年間も、がんばり続けた、あの人たちに対して、これは、どう考えても
ご無礼でしょう。
どうして、もっと敬意を表して、祝福してあげないんだろう。

これでもか、これでもか、というほど放送時間を奪われ、放送できなくなった分を、
いつ放送するか、やりくりに苦労されたスタッフのみなさん ごくろうさまでした。

こんな終わり方じゃあ。。。

あの二人が、かわいそうすぎるよ。

ひとことも愚痴を言わずにしゃべり続けた、あの人たち。
3月は、あの人たちの明るい声を聴いていて、いたたまれなかったよ。

あの二人が、かわいそうすぎるよ。

もっと もっと 気持ちよく終わらせてあげたかったな。

19日の夜は、
くやしくて くやしくて 怒りが込み上げてきて 怒りが込み上げてきて
眠ることができず、 朝を迎えてしまった。

   コメ右さん
     私には、 最終回の前週に、あるサイトに新たに掲載された
     あの人が書いた 「まっ、いいか」 という文章が、気になったんですよ。
     
     私には、 あの人が、22日につぶやいた、
     最終回の翌日に、「朝5時半に目が覚めましたが、意地でもベッドからでずに、
     ずーっと寝て暮らしました(笑)」 という "つぶやき" が、気になったんですよ。

     私は、小さなことが気になってしまうんですよ。 私の、悪い癖。

     これらのメッセージは、
     あの人たちの心の片隅にあった "くやしさ" なんでしょうかね。。。。

     この "くやしさ" が、
     あの 一見 明るく 感じられた・聴こえた フィナーレ にみせた、
     あの人たちの "意地" だったんでしょうかね。。。。
 
     "意地でも 泣かないわ" という心意気を 私は、感じましたよ。

私は、19日の夜は、
くやしくて くやしくて 怒りが込み上げてきて 怒りが込み上げてきて
眠ることができず、朝を迎えてしまった。

多くの 「隠れラジビタン」 たちは 自分が信者であることが 他人にばれないように
息を潜めて 密かにあの人たちを 応援してきました。

しかし、そんな 「隠れラジビタン」たち も、 「ひとくぎり」 へのカウントダウンが進み、
番組が 「ひとくぎり」 に近づくにつれ 身の危険も 省みず
自分が 「ラジビタン」 であることを告白してしまった人が、激増していきましたね。
最終回には そんな心の叫びが 1400 にせまったようですね。

「ラジビタン」たち が、密かに身を寄せた 「埴生の宿= Home! Sweet Home」は、
もう、どこを探しても見つかりません。

「ラジビタン」たち が、帰る 「埴生の宿= Home! Sweet Home」 は、
もう、どこにもありません。

「プラハの春」 「アラブの春」 のように 「ラジオビタミンの春」 が訪れることを願って、
私は、この 「ラジオビタミン "投降" サイト」 を作りました。
そして、私は、このサイトに  "投稿"  を続けたいと思います。

「ラジオビタミン」 の 「灯」 を消さないように 投稿を続けたいと思います。

このサイトは、負け犬の 「投降」 サイトでは なく
私は、このサイトを、 「灯」 をともし続ける 「灯光サイト」 にしたい。

船出した、あの人たちが、またいつか戻ってこれるよう、
「ラジオビタミンの春」 が訪れることを願って、 「灯」 のともる 「灯港サイト」 にしたい。

私は、 「ラジオビタミンの春」 が訪れる その日まで、がんばり続けるために、
スーパーで、1個88円のサバの缶詰をたくさん買いました。

この歌 古い歌だけれど 「サバの女王」 という歌です。

♪私はあなたの 愛の奴隷
♪命も真心も あげていたいの

♪あなたがいないと
♪生きる力も失われてゆく砂時計

♪私はあなたの 愛の奴隷
♪たとえきらわれても 愛してるわ

って 私は、誓ったのです。

    コメントさん
       あんた 誰?

私は、 「隠れラジビタン」 の、ひとり です。
「日本のどこかのだれか」 って いう名前です。

私は、密かにあの人たちを応援してきました。
なのに、あのお単沈(御短珍)放送局が、
私 "たち" の大切な  「埴生の宿= Home! Sweet Home」 を取り壊してしまった。

だから、私は この 「ラジオビタミン "灯港" サイト」 をつくりました。





…………………………………………………………………………………………………………
以上、2年前の3月23日に、「ラジオビタミン "投降" サイト」 に
投稿した文章です。






  

P3240092.jpg
 


追記 26年3月25日

あの人は 毎日 精力的に 日本の各地を巡り
美麗のように 落ち言葉を 拾い集め それを肥料にして
言葉の種を播く 有機自然農法を編みだし 活躍しているし

あの人は 何より お母さんとして 幸せそうだし
娘として 親孝行にも励んでいるようだし
新しい分野の セールスレディ にも挑戦 しているようだし

あの人の性格からして そういう仕事が 本意であるかは
わからないけれど 地域限定放送ではあるけれど
テレビに顔を出す事が ファンサービスになる という気持ちから
なんだろうな 。。
その気持ちが 大きいんだろう なぁ 。。。。。。
寄り添う セールスレディー 
寄り添うために 選んだ セールスレディーの仕事なんだろう 。。 きっと 。。 

電波の届かぬ 不毛地帯に住んでいるので
声を聞き 表情を見て 真意が確かめられないのが 残念ではあるが 。。。。。

いずれにしても
あの人たち それぞれ多彩な ライフワークに チャレンジして
幸せそうなので うれしいよ 。。。。。。。。。。。





P3170110.jpg

雪割草 いい名前だね 里山に ひっそりと咲く 可憐な花 春の妖精さん

冬の雪の下で じっと耐えて 春になると 残雪の中から顔を出す 春を告げる 忍耐の花

耐えることを 忘れた人には こんな花は 咲かせられない 。。。。。







関連リンク   埴生の宿

































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