線路は どこへ 続いていんるんだろう 。。。。。

   
♪ 線路は続くよどこまでも 。。。。。。

         
家族の 『中心』 として 育った人

戦後の子どもを 大切にしたいという 気持ちは 空回りした。

家族の 『一員』 として 育てなければならなかったのに

家族の 『中心』 として 育てられてしまった人たちの 悲劇


家族の 『中心』 として 育てられた 小皇帝

家族の中だけ で育った 小皇帝は 昇降亭 消行程

隣の家族の 小皇帝 と 人間関係が 築けない。
生存競争の嵐に 翻弄される。

小皇帝の磁場が 近くの小皇帝の磁場とぶつかって 乱気流を生む。
乱気流が 他の乱気流と ぶつかり合って 嵐に発展をする。

広い世界は 自分中心には まわってはいない。
自分の思い通りにはならない。

人間の成長は 自分の自由をコントロール=制限して いく過程である。
人間化 していく過程である。
どこまで自分で 自分の自由をコントロールできるかが

相手の自由を 認め 尊重できる 深かさに 繋がっている。

人と人の 『間』 の創れる人のことを  『人間』 と呼ぶのだ。

『人』 しか いない世界は 住みにくい

『間』 のない べったりひっついた 『人人世界』

関係のない バラバラの人の  『人・人世界』

『人間関係のない家族』 で育った人は 『人間』 には なれない。
『人間関係のない社会』 で育った人は 『人間』 には なれない。

ほめられ地獄に落ちた 蟻のような かわいそうな人の群れ




線路 と たわむれちゃぁ いけないよ 。。

行きつく先は

哀れな ** の 終着駅

線路は どこまでも つづいちゃぁ いねぇ よ 。。 




追記

線路は続くよどこまでも (I've Been Working on the Railroad)  

この歌の原曲の歌詞は 日本の歌詞とは ずいぶん違っている
そうだね。

『 I've Been Working on the Railroad 』

そう思って聴くと
岡の林の 信さんの 「山の谷のブルース」 と 同じ かおり
の する歌だね 。。

こんな深い 歌い方
三の上の 寛さんが カバーした 「夢は夜ひらく」 の ような
「怨歌」  「猥歌」 ??
の ように歌う 歌い方 も あるんだってね ?? 

寛さん が後に ハナミズキさんと デュエット した
この歌で ハナミズキさんが いい味出していたね 。。

ハナミズキ を  結婚式で歌っちゃぁ いけないよ 。。
ラノビア  を  結婚式で歌っちゃぁ いけないよ 。。




 

今日も また 何が言いたいのか わからない文章になってしまった 。。
とほほ 。。。







                                                                          
P5140011.jpg

この世は いつも 回るメリーゴーランド


      ばーかっかぁ !!
      これは 感乱射(かんらんしゃ) だわよ !!


ミドリムシさん だって 字 間違って いるじゃぁ ないの
僕は メリーさんが 好きなんだから メリーゴーランド でいいの 。。

水平に 回る人生も いいけれど 。。
上下に 回る人生も いいんだよ 。。

みんな 平等に 浮き沈みのある 人生の方が 味があるよね 。。



空間を 回る メリーゴーランド

時間を 漂う メリーゴーランド



この世は いつも 回るメリーゴーランド









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   褒めて 伸ば「ZU」  貶して 伸ば「SU」   ~ 熱帯魚の悲劇 ~
                            (2014年2月21日投稿) 









 
































                                  
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